| 【 トピックス 】 −協議会の活動状況を紹介しています− |
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2010年 3月 平成22年3月17日、「兵庫県農林水産技術連携推進協議会(pdf、55kb)」を開催
しました。
2009年 7月 平成21年7月23日、「兵庫県農林水産技術連携推進協議会(pdf、1,370kb)」を開 催しました。
2009年 2月 平成21年2月20日、「兵庫県農林水産技術連携推進発表会(pdf、2,237kb)」を 開催しました。
2009年 1月 平成21年1月中旬、連携協議会ニュース(第3号)を各会員宛送付しました。
詳細はこちら(PDF:53KB)
2008年10月 平成20年10月中旬、連携協議会ニュース(第2号)を各会員宛送付しました。
詳細はこちら(PDF:49KB)
平成20年7月29日(火)「兵庫県農林水産技術連携推進協議会」を開催しました。
模様はこちら(PDF:44KB)
2008年 4月 平成20年2月28日(木)14:00〜、神戸商工貿易センタービルにて
「農林水産技術連携推進発表会」を開催しました。 模様はこちら(PDF:45KB)
近畿地域アグリビジネス創出フェア(12月12日(水)大阪)の模様を掲載しました。
2008年 1月 協議会の機能を活用して平成21年度から実施可能な試験研究課題のご提案について、
平成20年1月15日付(メール又は郵送)で会員の皆様にご依頼しています。
ふるってのご提案をお願いします(提案締切:平成20年2月29日)。
平成20年2月28日(木)午後から、神戸商工貿易センタービルにて
「農林水産技術連携推進発表会」を開催する予定です。皆様のご参加をお待ちしています
(詳細は後日お知らせします)。
2007年12月 近畿地域アグリビジネス創出フェア(12月12日(水)大阪)へ出展します。
出展内容:「農産物残さの炭化物の有効利用」−パネル、成果物等省資源への取り組みが
社会的に強く求められる中、当センターでは、タマネギをはじめとする農産物の炭化物の有効
利用技術を開発しました。産学官連携により、この技術の実用化を一層進めたいと考えています。
関連リンク:NPO法人近畿アグリハイテク
農林水産省近畿農政局
2007年10月 「未利用有機資源の有効利用技術の開発」のための研究に、会員企業と当センターが共同で
取り組むことになりました。(10月〜)
2007年 8月 「兵庫県農林水産技術連携推進協議会」設立協議会(平成19年7月24日開催)を開催しました。
模様はこちら(PDF:289KB) |
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| 【 兵庫県農林水産技術連携協議会とは 】 |
「兵庫県農林水産技術連携推進協議会」では、兵庫県立農林水産技術総合センターが蓄積してきた研究開発成果、知的財産、人材、設備などを活用して、産学官の連携のもとに、共同研究開発などの新規事業の提案、競争的資金獲得に向けてのコーディネートやマネジメントを行います。また、研究成果発表会や技術交流会などを開催し、技術、知的財産、人材などのマッチングをすることにより、兵庫の農林水産業が活性化し、併せてそれらに関連する企業、団体などが活発化することを目指してしています。
本協議会の会員として、県、生産者団体、消費者団体、企業、大学などの法人・団体並びに個人でもご参加いただけます。
設立趣意書.pdf
協議会設置要領.pdf
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| 【 組織・体制 】 |
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(1) |
組織・体制図

会 長:小池 孝司(兵庫県立農林水産技術総合センター所長)
副会長:西畑 義明(全国農業協同組合連合会 兵庫県本部長)
顧 問:大川 秀郎(福山大学教授・神戸大学名誉教授)
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(2) |
活動計画 [基本活動]
@ 試験研究課題に対する共同研究等の協議・調整 A 試験研究成果等の発表
B 情報提供、意見交換等
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(3) |
会員の構成(H20年10月現在)
| 区 分 |
会員数 |
| 団体・法人 |
97 |
| 個人 |
36 |
| 大学・行政等 |
16 |
| 合 計 |
149 |
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お問い合わせ・会員申し込み
兵庫県立農林水産技術総合センター 企画調整・産学官連携部 〒679-0198 加西市別府町南ノ岡甲1533 tel:0790-47-2408 fax:0790-47-1130 E-mail:nouringc@pref.hyogo.lg.jp (メールの場合はタイトルに「連携協議会」と明記してください) 申し込み様式(法人会員用).doc
申し込み様式(個人会員用).doc
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